ディセンシアから「目もと敏感」に特化した新アイクリームが登場!独自技術で未来の目もとケア

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約2人に1人が経験する「目もと敏感」に朗報!ディセンシアから新アイクリームが登場

「目もとが敏感だと感じたことがある」という人は、なんと約2人に1人いるという調査結果が出ています。そして、そのうち約7割もの人が、敏感な時には目もとケアを続けるのが難しいと感じているそうです。

目もとの皮膚は頬の約半分ほどの薄さしかなく、皮脂腺も少ないため、バリア機能が弱いと言われています。さらに、日常生活で無意識にこすったりすることで、刺激を受けやすいデリケートな部分です。

そんな目もとの悩みに寄り添うべく、敏感肌ブランドのディセンシアが約10年ぶりに新しいアイクリームを開発しました。その名も「ディセンシア ヒアロブースト アイクリーム」。2026年10月14日(水)から発売されます。

銀色の化粧品チューブと抽象的な目のイラスト

年齢とともに変わる目もとの悩み

ディセンシアの調査によると、目もとの悩みは年齢とともに変化していくことがわかっています。

若い頃はクマやくすみといった「色」に関する悩みが中心ですが、年齢を重ねるにつれて、ハリ不足やたるみ、くぼみといった「形」に関する悩みが目立つようになるそうです。

年齢層別の目もとの肌悩みに関する調査グラフ

敏感な目もとをサポートする独自技術「アイゾーンラメラヴェール」

目もとはうるおいが逃げやすく、ちょっとした刺激でも炎症を起こしやすい場所。だからこそ、敏感な状態になりやすいのです。

そこでディセンシアは、ポーラ化成工業株式会社が40年以上にわたるヒアルロン酸研究の成果として開発した、目もとに特化した独自技術「アイゾーンラメラヴェール」(特許出願中)を採用しました。

この技術は、肌表面に崩れにくい強固なラメラ構造を形成する「疑似角層技術」です。多機能型ヒアルロン酸※1を核として、肌のうるおいをしっかり保ちながら、乾燥などの外部環境からデリケートな目もとを守って、ハリのある状態へと導いてくれるそう。

アイクリームにおける疑似角層技術の解説図

多機能型ヒアルロン酸※1は、肌の表面に留まるだけでなく、角層の奥まで浸透※2する働きを併せ持つ保湿成分です。これによって、ラメラ構造をより安定させ、崩れにくくすることで、目もとをしっかりと保護します。

一般的なラメラ構造は外的要因で崩れることがありますが、「アイゾーンラメラヴェール」では多機能型ヒアルロン酸※1が手を取り合うように絡み合い、より安定した強固な構造を作り出すことで、うるおいを長く保ち、外部刺激から肌を守ると言われています。

油、水、ヒアルロン酸の構造を比較した図

※1 加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリル (保湿成分)
※2 角層まで

「ディセンシア ヒアロブースト アイクリーム」の商品詳細

新開発の「アイゾーンラメラヴェール」を搭載したこのアイクリームは、目もとの乾燥などの外部刺激から肌を守りながら、ハリ感のある目もとを目指せます。

使い心地は、ピンとした手応えのある「ストレッチ密着感触」のクリーム。軽やかで、ついつい面倒になりがちなアイケアも楽しく続けられるような、「ヒアロブースト美容」を提案しています。

  • 商品名: ディセンシア ヒアロブーストアイクリーム〈敏感肌用アイクリーム〉

  • 内容量: 15g

  • 価格: 6,160円(税込)

  • 使用量目安: 朝:両目で米2粒位/夜:両目で米4粒位

  • テクスチャー: 敏感な目元をやさしく守る、リッチで濃厚なストレッチ密着感触

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販売チャネル

「ディセンシア ヒアロブースト アイクリーム」は、以下の場所で購入できます。

株式会社DECENCIAについて

ディセンシアは、ポーラ・オルビスグループが展開する敏感肌向けのスキンケアブランドです。ポーラ化成工業研究所の厳しい品質基準と、敏感肌に関する独自の知見に基づいて、本当に必要なものを追求した商品開発を行っています。「肌の不公平をなくしたい」という思いから、敏感肌に悩む方々の心と肌を解放するスキンケアを提供しています。

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