肌の土台をしっかり守る!ブルークレールの高機能オーガニッククリームがセラミド5種に増量してパワーアップ

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リニューアルでさらにパワーアップ!

今回のリニューアルでは、肌の要である『ラメラ構造』を整え、バリア機能を守ることに重点が置かれています。

ローズクリームとクリームの一部

主なリニューアルポイントはこちらです。

  • ヒト型セラミドが2種から5種へ増量!

  • 容量が30gから40gへ増量!

  • クパスバターと和漢エキスも増量され、米と大豆由来の無添加乳化により、さらにコクのある保湿力がアップしました。

  • ペプチドなどの肌成分、ビタミンC誘導体、フランスブリュターニュ産の海藻エキス、ブラジル産カンディア樹木由来のビサボロールなど厳選された成分が組み合わされ、多角的なエイジングケアアプローチが実現されています。

「ラメラ構造やバリア機能を守ることが肌づくりの土台」というコンセプトと、「オーガニック・無添加をベースにエイジングケアの機能性を届ける」という考え方のもと、製品はさらにグレードアップしました。

『ローズクリームリペアコンセントレート』の特長

肌のラメラ構造

このクリームには、たくさんのこだわりが詰まっています。

  • 5種類のヒト型セラミドを贅沢に配合(EOP・NG・NP・AG・AP)
    肌の潤いを保つために重要な細胞間脂質を補い、肌のバリア機能をしっかりサポートします。

    セラミド豊富な健康肌とセラミド不足の乾燥肌

  • 独自の多角的アプローチ
    肌全体のメカニズムに着目し、ペプチド2種やヒアルロン酸Naを配合。さらに植物エキス(自社抽出和漢エキス6種+海藻由来成分2種など)やビタミンC誘導体2種、ビサボロール、シロキクラゲ多糖体なども配合し、ハリと透明感のある肌へと導きます。

  • オーガニック×高機能処方
    合成由来成分無添加の独自乳化技術が採用されています。スクワラン、クパスバター、ホホバ油などのオーガニック植物オイルが贅沢に配合されており、リッチでコクのあるテクスチャと高い保湿力を両立しています。オーガニック・無添加は長期使用のための基本であり、機能性と実感が大切にされています。

開発ストーリー

女性がクリームを塗っている様子

『ローズクリームリペアコンセントレート』の開発は2005年にスタートし、約10年もの歳月をかけて誕生しました。百貨店で高額な商品が石油由来のミネラルオイルをベースにしているのを見て、「これよりも良いものを、もっと手頃な価格で届けたい」という思いから始まったそうです。過去には効能評価試験(抗シワ試験・色差試験)を実施し、その結果が医学専門誌に掲載された実績もあります。

今回のリニューアルでは、「オーガニック・無添加は土台であり、機能性と実感を主題とする。ラメラ構造/バリア機能を守ることが肌づくりの始まり」というコンセプトのもと、処方をさらに強化し、高機能化を実現しました。「オーガニック・無添加だから保湿力がなくても仕方がない」という常識を覆し、リッチでコクのあるテクスチャと角質層の奥まで届くしっとり感を実現しているとのことです。

商品概要

ローズクリームリペアコンセントレートのパッケージ

  • 商品名:ローズクリームリペアコンセントレート(美容保湿クリーム)

  • 容量:40g(従来品は30g)

  • 価格:15,400円(税込)

  • 使用目安:約2ヶ月分

  • 発売日:2025年12月17日

  • 公式サイトhttps://blcl.jp/products/detail/4

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