「然-しかり-」から新シリーズ『旬の贈り物』がスタート!第一弾は沖縄・多良間島育ちの「黒糖よかせっけん」

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旬の恵みを素肌へ届ける新シリーズ

「然-しかり-」はこれまでも、素材に真摯に向き合ったモノづくりを大切にしてきました。スーパーで旬の野菜を手に取る時の「今が一番瑞々しくて、栄養がたっぷり詰まっているはず」という直感的な信頼を、スキンケアにも応用。素材本来の力が最も輝く“旬”の生命力を、鮮度そのままに肌へ届けたいという想いから、『然-しかり-旬の贈り物』という名前が付けられました。

過去には、収穫したてのぼんたんを使った「初搾りぼんたんクレンジング」や、新米の時期に登場する「新米MOCHI hand cream」といった限定品が好評を博しました。今後はこれらの取り組みが、この新シリーズとして継続的に展開され、自然の豊かな恵みが“旬”に乗せて届けられる予定です。

実りの季節の田んぼで、二人の農家が収穫期の稲穂と米粒を手に取り、その品質を確認している様子

木々の緑豊かな葉と未熟な果実が映し出された画像

新商品:年に一度だけの旬の洗顔「然 黒糖よかせっけん」

シリーズ第一弾として登場するのは、沖縄県の小さな島、多良間島(たらまじま)で育った黒糖を使用した洗顔料「然 黒糖よかせっけん」です。

広大なサトウキビ畑が広がる田園風景の空撮

手つかずの自然に囲まれ、サトウキビ栽培が暮らしに根付く「黒糖の島」多良間島。この島で育ったサトウキビだけを使い、昔ながらの伝統製法で作られる希少な黒糖がこの洗顔料に使われています。

黒糖の恵みは、寒さや乾燥でこわばりがちな肌をやわらかく整えてくれます。もっちりなめらかなクリーミーな泡と、コク深くあたたかみのある黒糖の香りが、一日の終わりの洗顔タイムを心地よく包み込んでくれるでしょう。

手が白い濃厚な泡を伸ばしている様子

開発担当者の想い

企画開発担当の相澤氏によると、数多くの旬素材を探索する中でサトウキビから作られる「黒糖」に出会ったそうです。糖分やミネラルが豊富に含まれる黒糖は、肌にとってとても魅力的な素材。しかし、「然 黒糖よかせっけん」の商品化には製造上の大きな壁があり、6年半もの試行錯誤を繰り返したといいます。天然ミネラルシリカと黒糖による、なめらかなクリーミーな泡としっとりとした洗いあがりを、ぜひ多くの人に体感してほしいと語っています。

先行予約販売情報

一般販売に先駆けて、本日2026年2月6日より主要ECモールにて先行予約の受付が開始されています。

黒糖成分を配合した洗顔料の白いチューブ

〔然-しかり-公式ショップはこちらから〕
https://shikari-chojyu.jp/

「然-しかり-」ブランドについて

苔むした岩の上に白いスキンケア製品のボトルが置かれ、清らかな水が流れる森の中の風景

「然-しかり-」のスキンケアは、自然のままの美しさを引き出すことを目指しています。自然が持つ生命力を原材料とし、豊かな自然、良質な素材、そしてそれを加工する職人の腕を大切にしています。根本を整えることで、一人ひとりが持つ本来の美しさへと導くブランドです。

株式会社長寿乃里は、自然の力を活かした化粧品事業をはじめ、環境領域事業やニューリゾート事業など、美と健康に関わる多角的なサービスを展開しています。同社の「然よかせっけん」は2,900万個、「SHIKARI BRIGHTENING WASH シリーズ」は150万個の販売実績を誇っています。

株式会社長寿乃里のウェブサイトはこちらです。
https://www.chojyu.co.jp/index.html

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